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2007年Cチーム

2007年 通算戦績   31 試合  22 勝 8 敗 1 分

■ 三鷹市春季大会2回戦
■ 三鷹市夏季大会2回戦
■ 三鷹市秋季大会優勝

31. 連雀リーグ親善試合  vs.連雀スパローズC  

2007年12月2日(日)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3 4 5 6
いずみスワローズC 0 0 5 0 0 3 8
連雀スパローズC 1 6 1 0 0 1 9
多くの選手をグラウンドに立たせることを目的にした親善試合でしたが、強豪ライバル相手に善戦しました(2回の大量失点が響いたかたちとなりましたが、試合の終盤戦に強い「いずみ」はやはり健在でした!)。

30. 【ジュニアリーグ】  vs.井口ヤングC  

2007年11月18日(日)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3 4 5
井口ヤングC 0 0 1 0 0 1
いずみスワローズC 2 4 5 0 X 11
ジュニアリーグ最終戦。両チームともに最後まで精一杯元気にプレーしたナイスゲームでした。これにより、2007年度ジュニアリーグの「優勝」が決定しました(おめでとう!)。

29. 【ジュニアリーグ】  vs.蜂の子ブレーブスC  

2007年11月11日(日)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3 4
蜂の子ブレーブスC 3 7 0 0 10
いずみスワローズC 5 4 6 X 15
4年生主体(4年オールスターズ)で臨んだゲーム。相手チームの好走塁や気魄等に押され気味となり、途中、ダブルスコアというビハインドを経ましたが、同輩による「チームワークという名の踏ん張り」により、何とか逆転することができました。

28. 【三鷹市秋季大会 決勝】  vs.連雀スパローズD  

2007年11月4日(日)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3 4 5 6
連雀スパローズD 0 0 2 0 1 0 3
いずみスワローズC 0 0 2 0 3 5X 10
〜 三鷹市秋季大会「優勝」おめでとう! 〜
緊張のクライマックスという初舞台。演じる選手にも相応に固さがみられ、前半、本来の力を発揮できませんでしたが、後半、漸く底力を発揮し、「優勝」という最高の結果に到達することができました(努力の賜物です)。相手チームの好プレーや元気なプレーにも、ゲーム中、思わず感動したナイスゲームでした。

27. 【三鷹市秋季大会 準決勝】  vs.三鷹ゼファーC  

2007年10月28日(日)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3 4 5
三鷹ゼファーC 1 0 1 3 0 5
いずみスワローズC 3 3 3 0 X 9
初めての対戦相手との緊張の一戦。今一度、「来た球を捕る。来た球を打つ。」を周知徹底したうえ、選手・応援・ベンチ・父兄が一丸となり全力でぶつかった結果、貴重な勝利をあげることができました。

26. 【三鷹市秋季大会 2回戦】  vs.井の頭フェニックスC  

2007年10月21日(日)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3 4 5
井の頭フェニックスC 0 2 0 0 0 2
いずみスワローズC 1 1 1 3 3X 9
強豪ライバルとの緊張の一戦。「弱気は最大の敵」(元広島カープ・炎のストッパー津田投手)を今次試合のスローガンに、今季のチーム目標(来た球を捕る。来た球を打つ。)と併せて全力でぶつかり、子供たちの「大いなる目の輝き」に触れることができました。実力伯仲の両チームの選手の頑張りが、大人にも大きな感動を与えてくれたナイスゲームでした。

25. 【三鷹市秋季大会 1回戦】  vs.三鷹タイガースC  

2007年10月14日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3 4
いずみスワローズC 5 3 1 2 11
三鷹タイガースC 0 0 0 0 0
緊張の秋季大会初戦。「来た球を捕る。来た球を打つ。」を今季最大のチーム目標に掲げ、選手・応援・ベンチ・父兄の全員野球により、確かな一歩を踏み出すことができました。

24. 【連雀リーグ】  vs.連雀スパローズC  

2007年10月8日(月・祝)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3 4 5
いずみスワローズC 3 2 0 1 2 8
連雀スパローズC 2 3 5 0 X 10
連戦の疲れもあってか三鷹市の強豪相手に自ら失策を重ね「自滅」。

23. 練習試合  vs.新川リトルズC  

2007年10月7日(日)  (四小G)
チーム名 1 2 3 4
新川リトルズC 1 0 2 2 5
いずみスワローズC 10 5 7 X 22
最後まで「集中力」を持続させた点を特に評価したいゲームでした。

22. 【三鷹市駅前住協少年野球大会(親善ゲーム)】  vs.ジュニアドラゴンズC  

2007年9月24日(月・祝)  (井口G)
チーム名 1 2 3
いずみスワローズC 3 7 3 13
ジュニアドラゴンズC 0 2 7 9
両チームともに、午前中の連雀リーグで控えに回った選手や日頃試合に出場できない選手を中心にチームを編成し、真剣勝負をしました。野球との親和を図ったうえ、「勝つ」ことの難しさ及び「喜び」を実感したほか、更なる向上に向けての「努力の大切さ」等を肌で感じることができました。

21. 【三鷹市駅前住協少年野球大会(兼:連雀リーグ)】  vs.ジュニアドラゴンズC  

2007年9月24日(月・祝)  (井口G)
チーム名 1 2 3
ジュニアドラゴンズC 0 1 0 1
いずみスワローズC 13 3 7 23
いくつもの成長の萌芽を確認できたナイスゲームでした。

20. 【連雀リーグ】  vs.蜂の子ブレーブスC  

2007年9月23日(日)  (四小G)
チーム名 1 2
いずみスワローズC 19 26 45
蜂の子ブレーブスC 1 0 1
打線爆発!堅守も維持!最後まで、気を抜かず、精一杯戦ったゲームでした。

19. 【ジュニアリーグトーナメント 三位決定戦】  vs.深大寺ライナーズC  

2007年9月16日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3 4 5 6
深大寺ライナーズC 1 0 0 1 1 3 6
いずみスワローズC 3 1 2 0 1 X 7
暑い中でのダブルヘッダー2戦目。相応に苦しみながらも、相手の猛追撃を何とか振り切り ― 初のメダル獲得! ― おめでとう!

18. 【ジュニアリーグトーナメント 準決勝】  vs.井の頭フェニックスC  

2007年9月16日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3 4 5
いずみスワローズC 0 0 0 3 4 7
井の頭フェニックスC 0 0 4 6 1 11
強豪ライバルチーム相手に惜敗。この試合で得た貴重な多くの「気づき」や更なる「スキルアップのための課題やヒント」をクリアしたうえ、試合後半における持ち味のネバリをも活かし、今後とも「大いなる目の輝き」を大切にしつつ努力を続けていこう!

17. 【ジュニアリーグトーナメント 1回戦】  vs.新川本町スターズC  

2007年9月9日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3
新川本町スターズC 0 0 0 0
いずみスワローズC 1 5 9X 15
熱い中、緊張を切らすことなく最後まで戦い抜くなど、チームに粘りとコシが出てきました。

16. 【ジュニアリーグ】  vs.新川本町スターズC  

2007年7月22日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3 4 5 6
新川本町スターズC 0 0 0 0 4 2 6
いずみスワローズC 3 0 4 0 2 X 9
照りつける灼熱の太陽の下、両チームともに最後まで粘り強く戦い抜いた熱いゲームでした。

15. 【ジュニアリーグ】  vs.北野バッファローズC  

2007年7月16日(月・祝)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3 4
北野バッファローズC 1 0 0 0 1
いずみスワローズC 0 11 14 X 25
多くの選手を出場させたゲーム。初めて守るポジションの選手も少なくありませんでしたが、「野球」を楽しむことを目的に、両チームの選手ともに、途中は少し戸惑いながらも元気にプレーしました。こうして北野さんの選手の数が増え、それぞれのチームが単独で試合を出来るようになったことは、当チームも喜ばしく思います(なぜならば、当チームを結成して初めての体外活動は、北野さんとの合同練習でした<その時のご指導:「ランナーでリードするときのかっこ良い姿」が、子供たちの脳裏に焼きついています>)。北野さん!これからも「子供の目の輝き」を目的にともに頑張っていきたいですね。

14. 【ジュニアリーグ】  vs.高山ファイターズC  

2007年7月8日(日)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3 4 5 6
いずみスワローズC 0 1 0 2 2 5 10
高山ファイターズC 1 3 1 0 1 0 6
 

13. 【ジュニアリーグ】  vs.東台メッツC  

2007年7月1日(日)  (東台小G)
チーム名 1 2 3 4 5
東台メッツC 2 0 0 0 5 7
いずみスワローズC 2 9 4 3 X 18
細かいミスが幾つかみられたものの(この点は修正していきましょう!)、グラウンドに立つ選手による相互の励ましが好プレーを生んだ試合でした。

12. 【ジュニアリーグ】  vs.深大寺ライナーズC  引き分け

2007年6月17日(日)  (四小G)
チーム名 1 2 3 4 5
深大寺ライナーズC 0 0 1 0 7 8
いずみスワローズC 2 1 4 1 0 8
双方ともに、ビギナークラスの子供たちも活大活躍し、野球を楽しみました。これをきっかけとして、さらなる飛躍へとチャレンジしましょう!

11. 【三鷹市夏季大会 2回戦】  vs.新川本町スターズC  

2007年6月16日(土)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3
新川本町スターズC 0 5 8 13
いずみスワローズC 1 2 6 9
猛追及ばず、残念!ただし、気持ちをそろえた応援など、今後のさらなる飛躍への萌芽もみられました。さあ、みんな。前を向いて、引き続き「努力という名の汗」をかいていこう!努力は必ず報われます!

10. 【三鷹市夏季大会 1回戦】  vs.ジュニアドラゴンズC  

2007年6月9日(土)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3 4
ジュニアドラゴンズC 0 0 0 0 0
いずみスワローズC 7 4 0 X 11
子供たちの「目の輝き」が際立ったナイスゲームでした。これも、春の悔しさをバネにした不断の努力の賜物です(練習は嘘をつきません)。「子供たち。野球はいいぞ〜」(野村謙ニ郎)

9. 【連雀リーグ】  vs.三鷹タイガースC  

2007年5月20日(日)  (七小G)
チーム名 1 2 3 4
三鷹タイガースC 1 0 1 5 7
いずみスワローズC 2 3 5 X 10
連雀リーグの初戦。応援する選手たちに少し元気がなかったのが幾分気懸かりですが、他方で、グランドに立つ選手たちは相互に元気な声を掛け合っていたのが印象的でした(野球の楽しさのみならず、猛追撃に関する厳しさ苦しさも味わった貴重なゲームになったものと思われます)。

8. 【ジュニアリーグ】  vs.井の頭フェニックスC  

2007年4月30日(月・祝)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3 4 5
井の頭フェニックスC 4 0 6 1 4 15
いずみスワローズC 1 0 2 0 5 8
ポジションを色々と試したこの試合での反省点は少なくないものの、他方で、最終回の粘りという貴重な収穫もみられました。

7. 練習試合  vs.蜂の子ブレーブスC  

2007年4月15日(日)  (四小G)
チーム名 1 2 3 4 5
蜂の子ブレーブスC 2 0 1 0 2 5
いずみスワローズC 12 3 9 10 X 34
「出来るだけ多くの子供を試合に出そう」をモットーに、練習試合を行いました。両チームとも、随所に良いところがありました。

6. 【三鷹市春季大会 2回戦】  vs.野崎シャークスC  

2007年3月21日(水・祝)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3 4
いずみスワローズD 0 5 4 0 9
野崎シャークスC 0 11 5 X 16
負けたものの、善戦!多くの課題をみつけることが出来た一方で、「やる気」の芽も随所にみられた。「この涙」を無駄にせず、前を向いて羽ばたいていこう!

5. 【三鷹市春季大会 1回戦】  vs.井の頭フェニックスC  

2007年3月18日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3 4
いずみスワローズD 0 1 4 4 9
井の頭フェニックスC 6 0 0 0 6
強豪相手にビハインドの中、「アキラメナイキモチ」がひとつとなり、何とか逆転することができました。ご父兄の皆様の練習段階からの応援に感謝するとともに、子供たちの前向きな取り組み姿勢を称えたいと思います。(努力は必ず報われる!)

4. 【三鷹市春季大会 1回戦】  vs.高山ファイターズC  

2007年3月18日(日)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3 4
高山ファイターズC 6 2 4 1 13
いずみスワローズC 0 0 0 0 0
相手チームは本当に素晴らしいチームでした(いずみの良い面を殆ど出し切れませんでした)。この試合で得た様々な「気付き」と「課題」をもとに、今一度、チームを見直し、より良い方向へと立て直していきたいと思います。

3. 連雀リーグ親善試合  vs.蜂の子ブレーブスC  

2007年3月4日(日)  (南浦小G)
チーム名 1 2 3 4
蜂の子ブレーブスC 3 0 0 0 3
いずみスワローズC 2 5 0 X 7
貪欲さが実り、子供たちの目がひときわ輝いてみえました。

2. 連雀リーグ親善試合  vs.連雀スパローズC  

2007年3月4日(日)  (六小G)
チーム名 1 2 3 4 5
連雀スパローズC 3 3 1 0 0 7
いずみスワローズC 3 0 1 2 0 6
三鷹市の強豪相手に惜敗し、残念ながらも収穫大。

1. 練習試合  vs.東台メッツC  

2007年2月11日(日)  (五中G)
チーム名 1 2 3 4
東台メッツC 5 2 4 4 15
いずみスワローズC 3 9 9 X 21
アキラメズに、何とか踏ん張り、逆転することができた。新生Cチームの初勝利だ!