ホーム6年生以下チーム5年生以下チーム4年生以下チーム3年生以下チームいずみスワローズについて写真
Aチーム

2008年 通算戦績   71 試合  52勝 15 敗 4 分

■ 三鷹市春季大会準優勝
■ 三鷹市夏季大会 優勝
■ 三鷹市秋季大会 優勝
◆ 31st.東京都学童大会 1回戦
  
  

71. 【三鷹リトルシニア杯  決勝】  vs.新川本町スターズA   

2008年12月21日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5
いずみスワローズA 2 2 3 9 0 16
新川本町スターズA 1 1 0 2 11 15
4番の連発を含む5本の本塁打などで大量リードを奪ったが、2番手投手の乱調とお粗末な外野守備で最終回に猛追を許す。結局3番手のマウンドに上がった5年生投手が何とか鎮火、乱戦を1点差で制してトーナメント優勝を果たした。

70. 【三鷹リトルシニア杯 2回戦】  vs.深大寺ライナーズA   

2008年12月21日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5
深大寺ライナーズA 0 0 0 0 0 0
いずみスワローズA 12 0 5 9 X 26
初回に打者17人による猛攻で大量点を奪い、守っては無安打・無失策で相手打線を完封。2番手投手を初めとする5年生達も頑張った。

69. 練習試合  vs.境南ブレーブスA (武蔵野市)  

2008年12月7日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
いずみスワローズA 1 0 5 4 0 0 2 12
境南ブレーブスA 0 0 0 0 0 0 1 1
近隣市の友好チームと練習試合で対戦。打線は3・4回の集中打で大量得点を挙げ、守っては2投手の持ち味を活かしたピッチングと固い守備で1失点に抑えて勝利を収めた。

68. 連雀リーグ 親善試合  vs.連雀スパローズA   

2008年12月7日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5 6
いずみスワローズA 1 0 0 2 3 1 7
連雀スパローズA 0 2 0 1 0 1 4
盟友との今期最終戦。攻撃においては集中力を欠きミスを連発するものの、相手の失策に助けられ終盤突き放すことに成功。守備も軽率なプレーや次の一手を考慮しないプレーが多々見られたが、繰り出した3投手が最低限の役回りをこなして逃げ切り。内容はともかく、勝利で最後を飾ることが出来た。

67. 練習試合  vs.井の頭フェニックスA   

2008年11月30日(日)  (北野G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 PO
いずみスワローズA 2 0 0 2 0 0 0 1 5
井の頭フェニックスA 0 0 3 0 1 0 0 1 5
幼き頃からの強敵と小学校野球で最後の一戦。戦術なき展開のなか、走者を出すもここ一番で適時打が出ない展開に苦しみ、追い縋る相手チームを突き放すことができず、延長戦に突入。得点を挙げるものの、ここでも相手の反撃をかわし切れず、結局仲良く引き分けのまま試合終了。

65・66. 練習試合  vs.杉並連合 (杉並区)  敗 敗

2008年11月24日(月・祝)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
三鷹連合 0 0 0 0 0 0 0 0
杉並連合 0 0 0 0 0 0 1X 1
連雀スパローズとの三鷹2チーム連合と、杉十ファイターズ、高井戸東少年野球クラブ、沓掛野球クラブという杉並連合との選抜戦という新たな試みによるダブルヘッダー初戦。両チームの先発左腕が息詰まる投手戦を展開。双方隙の無い好守で全く譲らず。最終回鋭い安打を連ねられサヨナラ負けを喫したものの、緊迫した好ゲームだった。
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
杉並連合 1 0 4 0 0 0 3 8
三鷹連合 2 0 0 1 0 3 0 6
初戦とは打って変わって初回から点の取り合いとなった。追いつ追われつの展開で終盤逆転に成功したが、最終回集中打を浴びリードを守りきれず逆転負け。総勢20名を投入する総力戦も、勝利には結びつかず。

64. 練習試合  vs.北野バッファローズA   

2008年11月23日(日)  (北野小G)
チーム名 1 2 3 4 5 6
いずみスワローズA 0 2 4 0 2 2 10
北野バッファローズA 1 0 0 0 0 1 2
前週に引続く市内チームとの懇親試合に、5年生主体で臨んだが、そこそこの内容で勝利。脇を固めた6年生に力強い打撃が戻ってきたことも収穫。 

63. 練習試合  vs.新川本町スターズA   

2008年11月16日(日)  (北野G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 PO
新川本町スターズA 0 2 0 0 0 1 0 0 3
いずみスワローズA 0 0 0 0 3 0 0 1X 4
市内チームとの懇親試合だったが、最近の低調な打線がそのままの調子で臨み、快音は殆ど聞かれず。投手陣の踏ん張りでなんとか試合を作るも、守備の乱れで点数を献上する嫌な展開は払拭できず。延長でなんとか試合は拾ったものの、三鷹市のチャンピオンとして培ってきた試合運びはできずじまいだった。

62. 【連雀リーグ】  vs.連雀スパローズA   

2008年11月15日(土)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
いずみスワローズA 0 0 0 0 1 0 0 1
連雀スパローズA 2 0 2 2 0 0 X 6
前週の悪い流れを引きずるかのように失策をきっかけとして先制を許し、その後も一球に対しての集中力を欠くプレーが続き失点を重ねた。攻めても好機を作りながら適時打が出ず、牽制死まで出てしまうなどチームとして全く機能せずゲームセット。内容は満足出来るものでは無かったが、得失点差で連雀スパローズと同率優勝。連雀リーグ三連覇達成となった。

61. 【多摩学童秋季大会 4回戦】  vs.西東京ツインズA (西東京市)  

2008年11月9日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3 4 5
いずみスワローズA 0 1 0 0 0 1
西東京ツインズA 0 2 0 5 1X 8
本塁打で先制したはいいが、それ以降はチャンスを作っても後続がなかなか繋がらない厳しい展開。守っては、なんでもないゴロやライナーを捕球できず、中継プレーも繋がらず、最後は牽制のこぼれ球を外野手が後逸してゲームセット。どんなチームを相手にしても勝てないであろう試合内容で、多摩学童大会を終了した。

60. 【多摩学童秋季大会 3回戦】  vs.田無レッドタイガースA (西東京市)  

2008年11月3日(月・祝)  (谷戸二小G)
チーム名 1 2 3 4 5 6
いずみスワローズA 0 0 0 4 2 2 8
田無レッドタイガースA 1 0 0 0 2 0 3
1点を先制され、拙攻続きでなかなか追いつけない嫌な展開の序盤となったが、4回に5安打を浴びせて一気に逆転し、その後も長短打に小技を絡めて突き放しに成功。トーナメント準々決勝に駒を進めた。

59. 練習試合  vs.白山サンデーボーイズA (文京区)  

2008年11月2日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5 6
白山サンデーボーイズA 2 0 0 1 2 3 8
いずみスワローズA 2 0 0 2 2 0 6
相手チームのシュアなバッティングに対し、普段は野手を務める3投手が粘り強く立ち向かうもそれを盛り立てるべき野手陣が、肝心な所で緊張感を欠くミスを重ね常に追いかける展開に。一度は逆転に成功したものの、最後は当たり前のプレーが出来ず逆転負けを喫した。

58. 【三鷹市秋季大会 決勝】  vs.連雀スパローズA   

2008年11月2日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
連雀スパローズA 0 0 1 0 0 0 0 1
いずみスワローズA 2 0 1 0 0 1 X 4
好敵手との決勝戦は、Aチーム秋季の試合として恥ずかしくない内容の濃い試合になったが、初回の先制、失点直後の得点、6回のダメ押しと効果的に得点を刻み、要所での守備の好プレーもあって、終始自軍ペースで試合を展開。この日登板の速球派投手が完投、三鷹市大会2連覇を達成。大きく強くなった子供達に拍手を送りたい。

57. 【三鷹市秋季大会 準決勝】  vs.野崎シャークスA   

2008年11月1日(土)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4
いずみスワローズA 4 2 5 2 13
野崎シャークスA 0 0 2 0 2
初回主砲の一撃で流れを掴み、繋がった打線は二桁得点を上げる。守っては先発投手を盛り立てるべく二遊間が息の合った好守を連発。終盤における相手側の怒涛の攻撃も堅守で凌ぎ、4回コールド勝利。三鷹市最終決戦に向け、チームの勢いを象徴する一戦となった。

56. 【三鷹市秋季大会 2回戦】  vs.井の頭フェニックスA   

2008年10月19日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
井の頭フェニックスA 0 0 0 0 1 1 0 2
いずみスワローズA 0 1 0 1 2 0 X 4
3大会連続の対戦となったが、適時打不足で思うように得点できず、今回は接戦となった。失策が失点に繋がってしまったが、積極的なプレーや失策後のリカバーが上手く出来たところなどは評価できるところだ。次戦の準決勝では、さらに精度を上げた守備と元気に繋がる打線を見せて欲しい。

55. 練習試合  vs.下石神井小ライガースA (練馬区)  

2008年10月13日(月・祝)  (下石神井小G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
いずみスワローズA 0 0 4 2 1 1 0 8
下石神井小ライガースA 0 1 0 1 0 0 0 2
練馬の強豪との練習試合。先方中軸の豪快な長打により先制を許すも、四球をきっかけに見事な連打で逆転。更に主軸の長打、ここぞという場面での適時打も効果的に飛び出し着実に加点。守っても、普段の練習で積み上げてきた技術がうまく機能し、反撃を許さず。双方高いレベルの実力を見せてくれた好ゲームだった。

54. 【三鷹市秋季大会 1回戦】  vs.少年マリナーズA   

2008年10月12日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3
少年マリナーズA 0 0 0 0
いずみスワローズA 9 17 X 26
秋季大会の初戦を3回コールド勝利で突破。守備は比較的安定し、打撃の調子も全体的に上向き傾向。次戦もこの調子で頑張って欲しい。

53. 練習試合  vs.高山ファイターズA   

2008年9月28日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3 4 5
高山ファイターズA 0 0 0 0 0 0
いずみスワローズA 1 7 2 3 0 13
秋季大会を直前に控え、登板した2投手は3安打無四球無失点とほぼ完璧な投球を見せた。打線も主軸が好調を維持するとともに、結果を出せていなかった選手にも復調の兆しが見えて来た。今シーズンの集大成に向けて、順調な仕上がりを感じさせる一戦だった。

51.52. 【三鷹市駅前住協少年野球大会】  vs.ジュニアドラゴンズA   勝 勝

2008年9月23日(火・祝)  (井口G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
いずみスワローズA 0 0 0 1 1 0 0 2
ジュニアドラゴンズA 0 0 0 0 0 0 0 0


チーム名 1 2 3 4
いずみスワローズA 6 0 1 8 15
ジュニアドラゴンズA 0 0 0 0 0
近隣チームとのダブルヘッダー。初戦はベンチ入りメンバー全員が出場しつつバントを多用して1点を取りにいくゲームを展開。第2戦は一部打順を入れ替えて打線がどこまで繋がるかにチャレンジ。爆発がみられなかった打線には不満が残るものの、第2戦の投手が無安打無得点を達成したのを含めて2試合連続で相手を無得点に抑えた守備は一応合格点か。

50. 練習試合  vs.杉並イーグルスA (杉並区)  

2008年9月15日(月・祝)  (浜田山小G)
チーム名 1 2 3 4 5 6
いずみスワローズA 0 1 0 0 1 0 2
杉並イーグルスA 0 0 1 0 1 0 2
速球投手の投げ合いで引き締まった展開となった練習試合。リードするもその度に追いつかれて逃げ切ることは出来ず。主力打者の欠場でここ一番での決定力を欠いたのは痛かったが、他の打者陣のもう一段の奮起が欲しかった。

49. 【連雀リーグ】  vs.三鷹タイガースA   

2008年9月15日(月・祝)  (井口G)
チーム名 1 2 3 4 5
いずみスワローズA 10 4 2 0 1 17
三鷹タイガースA 1 0 0 0 0 1
相手投手の乱調、守備のもつれにより初回から大量点を上げる。普段は野手の二 人が投手を務め、 いずれも充分持ち味を発揮し1失点に封じた。下級生たちから の芽吹きが見られたものの、課題も浮き彫りとなった一戦だった。

48. 練習試合  vs.コスモスライダーズA (東村山市)  

2008年9月14日(日)  (東村山G)
チーム名 1 2 3 4 5 6
コスモスライダーズA 0 0 0 8 1 0 9
いずみスワローズA 2 0 0 1 0 5 8
主軸打者が2本の本塁打を放ちながら、中盤に与えた大量点をはね返すことができずに敗戦。もっとも、最終回にみせた粘りをはじめ、攻守双方で幾つか良いプレーがみられ、収穫が多い練習試合だった。

47. 練習試合  vs.横浜スーパージャガーズA (横浜市青葉区)  

2008年9月6日(土)  (下連雀総合G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
いずみスワローズA 2 2 1 1 1 0 0 7
横浜スーパージャガーズA 0 1 1 0 3 0 0 5
初回から5回まで打線が繋がり毎回得点。しかし、先発・2番手投手共に相手打線の粘り強い攻撃に苦しみ、守備も随所にほころびを見せ追い上げを許す。最終回に登板した3番手投手が最大限の力を発揮し、流れを断ち切り勝利を手中に出来た。常に先を読んで一歩目を踏み出す事の重要性を各選手が更に強く意識することで、簡単には崩れない強固なチームとなってくれることを期待したい。

46. 【多摩学童秋季大会 2回戦】  vs.保谷ストロンガーズA (西東京市)  

2008年9月6日(土)  (向台G)
チーム名 1 2 3 4 5
保谷ストロンガーズA 0 3 1 2 0 6
いずみスワローズA 3 0 0 0 4X 7
先制したまではよかったが、その後は四死球や守備の乱れから逆転を許し、良いところのないまま3点ビハインドで最終回へ…。しかし、最後に打線が粘りを発揮してなんとか逆転勝利を収めた。自分達にとって当り前のプレーとは一体どういうものなのか、再度思い出して次戦に臨んで欲しい。

45. 練習試合  vs.関町タイガースA (練馬区)  

2008年8月31日(日)  (関町小G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
いずみスワローズA 0 0 0 0 1 0 2 3
関町タイガースA 0 0 0 1 0 0 0 1
前半は相手の攻撃を凌ぎ、投手を中心に守備陣が踏ん張り無得点に抑える。攻撃陣は中途半端なスイングを繰り返し、相手投手をなかなか捕らえられず。膠着状態の続く展開ながら、最終回の攻撃では四球を足がかりに適時打が飛び出し逃げ切りに成功。なかなか得点が挙げられない展開でも、勝利を我が物に出来る力を身につけて来たと言える一戦だった。

44. 練習試合  vs.ヨコハマナインA (横浜市青葉区)  

2008年8月23日(土)  (山中湖G)
チーム名 1 2 3 4
ヨコハマナインA 0 0 1 1 2
いずみスワローズA 2 1 7 0 10
昨年に引続き、夏合宿中に都外チームと練習試合を実施。雨中の試合となったが、先発投手の好投と打線の繋がりで勝利を収めることができた。ただ、状況判断に問題があったプレーも幾つかみられたので、今後の練習で要チェックだ。

43. 練習試合  vs.成城ヤンガースA (世田谷区)  

2008年8月3日(日)  (多摩川玉堤G)
チーム名 1 2 3 4 5 6
成城ヤンガースA 0 1 0 0 0 0 1
いずみスワローズA 3 4 1 4 0 X 12
投げては三投手がそれぞれ持ち味を発揮し、守っては野手陣が暑さを吹き飛ばす気迫溢れる動きを見せた。攻めても好機に着実に適時打を連ね、線となる攻撃が出来た。いかなるチームに対しても常に自分達が有する力を最大限発揮できる術を、この夏の練習で確実にに自分のものにして欲しい。

42. 練習試合  vs.松中小ファイターズA (立川市)  

2008年7月27日(日)  (泉町野球場G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
松中小ファイターズA 0 0 0 1 0 2 2 5
いずみスワローズA 0 0 0 1 3 1 0 5
市外強豪との練習試合だったが、走・攻・守に記録に残らないミスを連発し、達成感を得られないまま引き分けに終わった。こうした内容の試合を繰り返していると、この日の対戦相手のような緻密なプレーをしてくる相手と伍していけなくなってしまうし、何より自分達が野球を楽しむことができなくなってしまう。さらに強くなるために、そして野球を楽しめるようになるために、アタマとカラダを鍛え直して欲しい。

41. 【三鷹防犯少年野球大会 決勝】  vs.連雀スパローズA   

2008年7月23日(水)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4
連雀スパローズA 2 8 2 2 14
いずみスワローズA 0 2 1 1 4
先発投手が制球難に苦しんだうえに、それを盛り立てるはずの守備陣も闘志なきプレーに終始し、失点を重ねた。攻めても好機にあと一本が続かず、追撃ムードも盛り上がることがなかった。自分達の未熟さをもう一度見つめなおし、この夏に真の力を身に付けて欲しい。

40. 【三鷹防犯少年野球大会 準決勝】  vs.連雀スパローズB   

2008年7月23日(水)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4
連雀スパローズB 0 0 0 0 0
いずみスワローズA 3 3 2 2X 10
ライバルチーム弟分との一戦。投手は相手打線を無安打に抑え、堅実な守備を随所に発揮。一方攻撃陣は10点を挙げものの、集中力を欠く走塁・一気呵成に攻め込む気迫に欠け消化不良の印象が残る試合となってしまった。ここぞという場面での集中力を各選手がもっと養って欲しい。

39. 【三鷹防犯少年野球大会 3回戦】  vs.井口ヤングパワフルズ   

2008年7月22日(火)  (大沢G)
チーム名 1 2 3
いずみスワローズA 2 4 8 14
井口ヤングパワフルズ 0 1 2 3
この試合久々にマスクを被った捕手が落ち着いて確実な捕球をして先発投手を助ける。守備では途中出場の選手が打球に反応しないプレーを見せ課題が浮き彫りに。初回こそ安打が出なかった打線も尻上がりに繋がり合計14得点。防犯大会準決勝進出を決めた。

38. 【三鷹防犯少年野球大会 2回戦】  vs.友和会タイガース   

2008年7月22日(火)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5
友和会タイガース 0 0 0 0 0 0
いずみスワローズA 2 2 0 0 X 4
先発投手の内野ゴロを打たせて取るピッチングが冴え渡り、1試合目に引き続き1安打完封勝利。内野守備陣もそれに応え、安定した守りを見せてくれた。一方、打撃の方では1回・2回しか得点できず、もう少し粘りのある攻撃を次戦では見せて欲しい。

37. 【三鷹防犯少年野球大会 1回戦】  vs.蜂の子ブレーブス   

2008年7月22日(火)  (大沢G)
チーム名 1 2 3
いずみスワローズA 3 5 5 13
蜂の子ブレーブス 0 0 0 0
先発投手は久々の登板で緊張したのか先頭打者に簡単に四球を与えたもののその後は調子を取り戻し終わってみれば一安打完封、ナイスピッチング。打撃面では本塁打あり小技ありで着実に得点を重ね勝利。しかし見逃しの三振や走塁での中途半端なプレーがあったので練習で修正しよう。

36. 練習試合  vs.いずみスワローズB   

2008年7月20日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4
いずみスワローズA 7 1 9 11 28
いずみスワローズB 0 1 0 1 2
弟分に胸を貸した練習試合。長打あり、三振の山ありで点差こそ大きくついたが、兄貴分としてお手本となるようなプレーをあまり見せることができなかった印象。どんな相手であろうとも、練習で身に着けた自分達の野球をみせられるようになって欲しい。

35. 【東京都学童大会 1回戦】  vs.ジュニアピープルズA (江戸川区)  

2008年7月12日(土)  (八王子滝が原運動場G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
いずみスワローズA 0 0 0 4 0 0 1 5
ジュニアピープルズA 3 0 0 0 0 5 X 8
四球・失策が出た初回と6回にまとめて失点してしまう一方、攻撃ではチャンスを十分に生かしきることができず、結局、都大会は初戦敗退という残念な結果に終わってしまった。選手個々、あるいはチーム全体として、上部大会で勝っていくチカラがまだまだ不足しているということをしっかりと理解し、今後の研鑽に励んで欲しい。

34. 練習試合  vs.八坂4・1クラブA (練馬区)  

2008年6月28日(土)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
いずみスワローズA 1 1 2 0 6 3 0 13
八坂4・1クラブA 1 0 0 2 0 0 2 5
ベンチ入りメンバー10人で試合開始となった一戦。初回に先制すると着実に得点を重ね、5回には打線がつながり、引き離すことに成功。投げては2投手で7回を5失点に切り抜けることが出来た。最終的には選手全員が出場することとなり、チーム内の結束がさらに強固なものとなったことが収穫。

33. 【三鷹夏季大会 決勝】  vs.連雀スパローズA   

2008年6月22日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
いずみスワローズA 3 0 0 0 1 0 0 4
連雀スパローズA 0 0 1 0 2 0 0 3
初戦より3試合連続のコールド勝利を経て、春季大会の雪辱戦である決勝へ…。初回に敵失と主軸の一発で3点をリードしたが、その後はなかなか追加点を奪えない苦しい展開に。しかし投手を中心に守備で踏ん張り、再三ピンチを迎えながら1点のリードを保ったまま最終回へ。ここで再びピンチを迎えたが、最後の打者を内野ゴロに打ち取って試合終了!市大会2年ぶりの優勝を果たした。

32. 【三鷹夏季大会 準決勝】  vs.三鷹ゼファーA   

2008年6月21日(土)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4
三鷹ゼファーA 2 0 0 0 2
いずみスワローズA 2 4 7 X 13
初回思わぬ形で得点されるも、主軸の一打ですぐに追いつき流れを掴む。活発な打線が好投手を捉え、抜けめない走塁でゆさぶりをかけて大量点に繋げる。先発投手も尻上がりに調子を上げて完投。決勝戦に向けて申し分のない仕上がりを見せてくれた。

31. 【三鷹夏季大会 2回戦】  vs.蜂の子ブレーブスA   

2008年6月15日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3
いずみスワローズA 13 2 2 17
蜂の子ブレーブスA 0 0 0 0
上部大会進出を賭けての一戦。中軸打者が打つべき時に打ち、脇を固める選手達も成長の跡を着実に見せて17点を奪取。守っても登板した投手はそれぞれ持ち味を発揮。捕手は盗塁を許さず、野手も堅実に役割をこなして相手の攻撃を完全に封じ、3回コールドで勝利。次戦に向けて申し分のない仕上がりを見せてくれた。

30. 【三鷹市夏季大会 1回戦】  vs.井の頭フェニックスA   

2008年6月8日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3 4 5
いずみスワローズA 2 3 0 3 2 10
井の頭フェニックスA 0 0 1 0 0 1
強豪チームとよもやの対戦となった市夏季大会一回戦…。春季大会での対戦同様初回に先制した後、2回には好機に一発が飛び出して一挙に突き放しに掛かる。4回には二死からの3連打で追加点を奪い、5回にも硬軟取り混ぜた攻撃でダメ押し点を奪うことに成功。守っては、内・外野の再三の好守備もあって先発投手が1失点で完投。市夏季大会の初戦を5回コールド勝利で飾ることができた。この調子で次戦も良い試合をして欲しい。

29. 練習試合  vs.下石神井ライガースA (練馬区)  

2008年6月1日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5
いずみスワローズA 0 2 3 1 0 6
下石神井ライガースA 0 1 0 0 0 1
全日本都予選出場中のチームを招いての一戦。攻撃では進塁させるべき走者を進め、バッテリーミスにも付け込み、得点を重ねた。守っては積極的な走塁を見事に封じ込め、先発投手も連打を許さず最小失点に抑えた。強豪相手にひるむことなく堂々と渡り合えたのは、選手にとって大きな自信になったと思う。

28. 練習試合  vs.世田谷ドラゴンズA (世田谷区)  

2008年6月1日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5
世田谷ドラゴンズA 0 0 1 0 0 1
いずみスワローズA 0 4 5 0 X 9
初回こそ無得点に終わってしまったものの、2・3回には大技・小技を交えた攻撃を集中し9点を奪うことができた。守っては、先発投手が粘りのピッチングで切り抜け、抑え投手も走者を許しながら得点を許さず、1失点リレーで勝利を収めることができた。

27. 【連雀リーグ】  vs.蜂の子ブレーブスA   

2008年5月18日(日)  (六小G)
チーム名 1 2 3 4
蜂の子ブレーブスA 0 0 1 1 2
いずみスワローズA 10 7 3 7 27
打順、守備位置、戦略、いくつもの仮説を立てながらスタート。各選手が従来以上に「野球」というものを 考えながら取り組んだ一戦となった。守備では見事なハーモニーを奏で めったにお目にかかれない三重殺を完成。 攻撃にも光明が幾筋も見えてきた。どのような状況に置かれた試合でも、この試合のように野球を楽しみ、常にプラス思考で臨んでもらいたい。 

26. 【連雀リーグ】  vs.ジュニアドラゴンズA   

2008年5月18日(日)  (四中G)
チーム名 1 2 3 4 5 6
いずみスワローズA 4 0 1 0 2 2 9
ジュニアドラゴンズA 0 0 0 0 0 1 1
先頭打者の長打を足掛かりに上位打線が初回に集中打を浴びせて4点を先取。その後も大技・小技で着実に得点を重ねる。守っては先発投手が5回を零封し、二番手投手も最小失点に纏めて、勝利を収めた。

25. 練習試合  vs.武蔵台ビッグベアーズA (府中市)  

2008年5月11日(日)  (武蔵台小G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
いずみスワローズA 0 1 2 0 0 3 0 6
武蔵台ビッグベアーズA 6 3 0 0 3 0 X 12
初回の攻撃では絶好のチャンスを迂闊なミスと覇気のないバッティングで簡単に潰して無得点に終わり、その裏には四死球と失策で大量失点。結局この点差が最後まで響いて敗戦。何かをきっかけとして普段どおりの野球ができなくなってしまう弱さを自ら克服しない限り、このチームがさらに上のステージに上がることは容易ではない。

24. 【井端弘和杯 1回戦】  vs.鹿島田こども会野球部 (川崎市)  

2008年5月10日(土)  (川崎市民広場)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
いずみスワローズA 0 0 2 0 0 1 0 3
鹿島田こども会野球部 0 0 0 0 0 2 2 4
先発投手がピンチを凌ぎつつゲームをしっかり作り、打線も主軸の不振を周囲がカバーしてリードを保ちつつ終盤へ。二番手投手が制球難から浮き足立ち、守備の乱れを誘発。最後は考えられないプレーも飛び出しサヨナラ負け。各選手がもっと考え、一球一球への執着心を持てなければ同じ失敗を繰り返すだけだろう。今後の奮起を期待したい。

23. 練習試合  vs.高山ファイターズA   

2008年5月6日(火・祝)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
高山ファイターズA 0 2 0 0 0 0 2 4
いずみスワローズA 1 1 3 0 4 0 X 9
GWの仕上げとして、新たな戦力を加えたメンバーでどこまで出来るかにチャレンジした試合。ミスも幾つか出たが、投手の粘りの投球や、バントやエンドランを交えた打線の繋がりがワークして、勝利を収めることが出来た。この連休中の練習で学んだことを忘れないようにして、来週以降更なる成長を遂げてもらいたい。

22. 練習試合  vs.小金井南小レッドイーグルスA (小金井市)  

2008年5月5日(月・祝)  (小金井二中G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
小金井南小レッドイーグルスA 1 0 0 0 0 2 0 3
いずみスワローズA 0 1 1 2 7 1 X 12
序盤は両チーム投手の踏ん張りと堅守により接戦となるが、中盤以降四球を足がかりに犠打を効果的に交え大量点に繋げられた。終盤併殺崩れの間に失点するも、二投手の継投で逃げ切り。状況に応じた守備位置の変更、逆境においても萎えないチーム全員の姿勢等学ぶところの多い一戦だった。

21. 【連雀リーグ】  vs.少年マリナーズA   

2008年4月27日(日)  (四中G)
チーム名 1 2 3 4 5
いずみスワローズA 1 9 7 3 10 30
少年マリナーズA 0 0 0 0 0 0
様々なテーマを持って取り組んだ一戦。相手の守備の乱れに乗じ、硬軟織り交ぜた攻撃を展開し快勝。相手を圧倒する強さと、逆境を乗り越えきれない弱さの同居したチームの現状を今一度見つめなおし、各選手が課題を持ってこれからの練習に取り組んで欲しい。

20. 【多摩学童春季大会 4回戦】  vs.野火止コンドルズA (東久留米市)  

2008年4月27日(日)  (本村小G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
いずみスワローズA 0 1 0 0 0 1 0 2
野火止コンドルズA 3 0 2 0 1 0 X 6
バッテリーを中心につまらないミスを重ねて失点を積み上げる一方、打線は終始湿りがちで、不完全燃焼のまま折角の大会ベスト4入りの機会を逃してしまった。一定レベル以上の相手と戦うときには、小さなミスが命取りとなることを、選手達にはしっかりとアタマとココロに刻んでおいて欲しい。

19. 【三鷹市春季大会 決勝】  vs.連雀スパローズA   

2008年4月13日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
連雀スパローズA 3 1 3 0 0 0 0 7
いずみスワローズA 2 0 2 0 1 0 1 6
序盤は両チーム合わせて3本塁打が飛び交う打ち合いになるが、中盤入り後は一転して投手戦に。中盤以降の相手の攻撃を零封しつつ、点差を2点に縮めて最終回の自軍の攻撃に突入。ここで打線が繋がり、あわや同点かと思われたが、チームの大きなミスでチャンスを失い、そのままゲームセットを迎えた。

18. 【三鷹市春季大会 準決勝】  vs.三鷹ジャガーズA   

2008年4月6日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5
いずみスワローズA 0 0 3 2 11 16
三鷹ジャガーズA 0 0 0 0 2 2
序盤はチャンスを作るもまずい攻めで無得点に終わるが、中盤から機動力を中心に攻撃を展開。5回には打者15人の猛攻で大量点を挙げてコールド勝利とすることができた。来週の決勝戦では、この試合の反省点を踏まえつつ、思う存分戦って欲しい。

17. 【多摩学童春季大会 3回戦】   vs.コスモスライダーズA (東村山市)  

2008年4月5日(土)  (井口G)
チーム名 1 2 3 4 5
コスモスライダーズA 0 0 1 0 4 5
いずみスワローズA 5 0 0 1 X 6
序盤一気に攻め切れなかったがために、その後防戦一方の展開に。最終回に追い詰められながらも押し切られずに逃げ切れたのは、最後まで全員が「負けない」という強い気持ちを切らさずに支えあえた故か。この経験を、是非次のステージに活かして欲しい。

16. 【三鷹市春季大会 2回戦】  vs.井の頭フェニックスA   

2008年3月30日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
いずみスワローズA 2 2 0 0 0 1 5 10
井の頭フェニックスA 1 0 0 2 0 0 0 3
序盤は打線がつながり得点を重ねるが、中盤からは攻撃が淡白になり、試合の流れが次第に相手に傾いていく苦しい展開に。しかし、ピンチに守備で好プレーが飛び出し追いつかれることなく終盤へ突入…。6回には相手のミスから待望の追加点を奪い、さらに最終回には主軸打者に満塁弾が出るなどして一挙に突き放して、逃げ切りに成功。好敵手との接戦を制した勢いや各自が修正すべき課題をしっかりとココロに刻み、次の準決勝ではさらに良いプレーをみせて欲しい。

15. 【多摩学童春季大会 2回戦】  vs.田無鉄木真A (西東京市)  

2008年3月29日(土)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5
田無鉄木真A 0 0 0 0 0 0
いずみスワローズA 3 0 0 1 3X 7
度々走者を背負いながらも、投手の粘りの投球と野手間のボール回しによって、5イニングを無失点で凌ぐ。一方、攻撃では、相手投手の立ち上がりを攻めて3点を奪った初回の集中打と、試合を決めた4番の一振りが印象的。2試合連続コールド勝利で、トーナメント3回戦進出を決定。

14. 【三鷹市春季大会 1回戦】  vs.少年マリナーズA   

2008年3月23日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3
いずみスワローズA 12 1 19 32
少年マリナーズA 0 0 0 0
春季大会初戦、15安打32得点でコールド勝利。相手投手の制球難もしっかり見極め、得点を重ねることができていた。しかし走塁面では、相手の守備陣系からすると判断ミスとも言えるケースが散見され、課題も残した。

13. 【多摩学童春季大会 1回戦】  vs.東フェニックスA (西東京市)  

2008年3月22日(土)  (三中G)
チーム名 1 2 3 4
東フェニックスA 1 0 3 0 4
いずみスワローズA 4 0 8 2X 14
長打8本を含む15安打を浴びせて、トーナメント1回戦をコールド勝利で通過。4失点は、走者のため方がよくないという点で要反省。次戦では、攻守両面でもう少し引き締まった試合をして欲しい。

12. 練習試合  vs.高二ジャガーズA (杉並区)  

2008年3月15日(土)  (北野G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
高二ジャガーズA 3 1 0 1 0 0 0 5
いずみスワローズA 2 6 3 4 1 6 X 22
春季大会前の総仕上げとなる一戦。立ち上がりは慣れないフォーメーションに各ポジションの動きが鈍く、つまらない点を失ってしまう。しかしその後は硬軟とりまぜた攻撃で、毎回得点を達成。目まぐるしく交代した投手陣もそれなりに持ち味を発揮し、後半は無失点で推移。各選手がこの試合をしっかりと消化・昇華し、春季大会に臨んでくれることを期待したい。

11. 練習試合  vs.関町タイガースA (練馬区)  

2008年3月9日(日)  (石神井西中G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
いずみスワローズA 0 0 0 0 0 3 1 4
関町タイガースA 0 0 0 0 0 0 0 0
互いにスコアリングポジションまで走者を進めながら、なかなか好機の一本が出ない展開で中盤まで0対0の緊迫した試合内容を展開。6回に連打で均衡を破ってその後逃げ切りを図るも、7回裏には一死満塁のピンチ…。しかし、ここできれいな重殺を完成して勝利を収めることができた。前戦を含めた2試合を4投手が無失点で切り抜けたのは大きな収穫。

10. 練習試合  vs.調布サンライズA (調布市)   

2008年3月8日(土)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
調布サンライズA 0 0 0 0 0 0 0 0
いずみスワローズA 0 0 5 4 5 0 X 14
投手戦が展開された序盤を耐え抜くと、二巡目に入ったところから打線が爆発し、相手左腕好投手らから大量点を奪って勝利。先発投手が見事なリズムを作り、救援投手も守備陣に助けられながら奮闘して、完封リレーを達成。

9. 連雀リーグ 親善試合  vs.蜂の子ブレーブスA   

2008年3月2日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3
いずみスワローズA 4 5 9 18
蜂の子ブレーブスA 0 3 0 3
大味な試合の中において、相手の守備位置を冷静に見据えて小技をちりばめられたのは収穫と言える。一方で先発投手が突如制球を乱し、四球を連発する等一球に対する集中力が欠けている事を露呈。日々のキャッチボールの重要性を、今一度認識し直して欲しい。

8. 連雀リーグ 親善試合  vs.ジュニアドラゴンズA   

2008年3月2日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5
いずみスワローズA 4 4 0 2 5 15
ジュニアドラゴンズA 0 0 0 2 0 2
なかなか繋がらなかった打線が、ようやく「線」となって攻撃出来た一戦。特に主軸の前後を打つ打者に当たりが出て来たのは、春季大会に向けての好材料。この感じを維持すべく、日々の努力を怠らないで欲しい。

7. 練習試合  vs.杉十ファイターズA (杉並区) 

2008年3月1日(土)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
いずみスワローズA 0 0 1 0 1 0 0 2
杉十ファイターズA 2 0 0 3 0 0 X 5
相手チームのレベルの高い守備に気圧されたのか、守備・走塁で凡ミスやボーンヘッドを連発し、締まらない内容で敗戦。お互いに限られた安打数でしのぎを削っていくこのレベルでの戦い方がまだまだ出来ていない。個々の選手がこうした戦いに自信をもって臨めるよう、更に練習を積み重ねて欲しい。

6. 練習試合  vs.新川本町スターズA   

2008年2月24日(日)  (五中G)
チーム名 1 2 3 4 5
新川本町スターズA 0 0 0 0 1 1
いずみスワローズA 2 2 2 9 X 15
久し振りの対戦を大量得点による勝利で飾ったが、バッティングの調子は今ひとつ。特に、「線」として攻撃しているにも拘らず、「点」としてバットを振る意識ばかりが強くみられる選手が見受けられたのは非常に残念。投・守・走は及第点。

5. 練習試合  vs.高山ファイターズA   

2008年2月17日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4
いずみスワローズA 5 0 1 0 6
高山ファイターズA 0 5 5 0 10
初めての1日3試合。普段と違うオーダー、厳しい寒さと強風の中、どこまで気力を振り絞って立ち向かえるかを問われた一戦。積み上げた強さの中に、まだまだもろさを内包していることを露呈した。チームをより成熟させていく上での分岐点となる一戦にして欲しい。

3. 4. 練習試合  vs.二小ジャガーズA (武蔵野市)    

2008年2月17日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5
いずみスワローズA 1 1 1 0 0 3
二小ジャガーズA 0 2 1 0 1X 4


チーム名 1 2 3 4 5 6 7
いずみスワローズA 0 0 0 1 0 1 2 4
二小ジャガーズA 0 2 0 0 0 1 1 4
秋の東京都優勝チームを相手に2試合を行ったが、共に自らのミスで勝利を逃してしまった。ここぞという時の1プレーが出るか出ないか、当り前のプレーが常にできるか、といったところが、相手チームとの差か。技術を磨くのも然ることながら、同時にアタマとココロもしっかりと磨いていく必要がある。

2. 練習試合  vs.小金井緑小ユニオンズA (小金井市)  

2008年2月9日(土)  (武蔵野公園G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
小金井緑小ユニオンズA 0 3 1 0 0 0 0 4
いずみスワローズA 0 0 0 2 2 0 1X 5
ミスによる失点によって序盤はリードを許してしまったが、相手の多彩な継投についていき、選球や走塁・攻撃の繋がりによって得点を積み重ね、5回にやっと同点に追いつく。最終回に、クリーンアップトリオに連打が飛び出してサヨナラ勝ちを収めることができた。細かい点も含めて様々なミスが出たが、これを好機と考えて、今後の練習に活かして欲しい。

1. 練習試合  vs.新町トップスターズA (府中市)  

2008年1月27日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
いずみスワローズA 3 1 0 1 1 0 0 6
新町トップスターズA 0 0 0 0 0 0 0 0
市外のチームを迎えて戦った新チーム第1戦。走・攻・守全体として相応の仕上がり具合をみせた。特に守備では、相手チームの積極的な走塁に対応して、逆に自らのチャンスとすることができた点が収穫。練習を通じて学んだことを着実に積み上げていくことが大切だ。