ホーム6年生以下チーム5年生以下チーム4年生以下チーム3年生以下チームいずみスワローズについて写真
2008年Cチーム

2008年 通算戦績   47 試合  33 勝 12 敗 2 分

■ 三鷹市春季大会準優勝
■ 三鷹市夏季大会準優勝
■ 三鷹市秋季大会2回戦

47. ジュニアリーグ  vs.井の頭フェニックスC   

2008年12月23日(火・祝)  (北野G)
チーム名 1 2 3 4 5
井の頭フェニックスC 1 0 0 0 3 4
いずみスワローズC 2 7 7 1 X 17
17得点は挙げたものの相手の拙守による所が大きく、本格派投手に抑え込まれた。登板した2投手は粘り強く投げ結果を出すも、走塁面の判断ミスも多発するなどまだまだ反省点の多い一戦だった。

46. 練習試合  vs.連雀スパローズC   

2008年12月21日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3 4 5
連雀スパローズC 1 0 7 2 2 12
いずみスワローズC 0 1 0 0 12 13
前半は制球に苦しむ先発投手を周囲の選手が盛り立てられず、防戦一方の展開に。表面に現れない失策を連発し、大量失点を献上。最終回、相手守備陣の乱れに乗じて逆転勝ちを収めるも、来シーズンに向けて多くの課題が浮き彫りとなった一戦だった。

45. 連雀リーグ 親善試合  vs.少年マリナーズC   

2008年12月7日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4
少年マリナーズC 0 0 3 2 5
いずみスワローズC 12 2 6 X 20
連雀リーグ親善試合、先発がしっかり初回を抑えた事でリズムに乗り、その裏の攻撃に繋がった。相手のミスなどが絡み大量得点を挙げ試合の流れを掴む。終盤、失策などが絡み得点を許すが前半の大量得点を生かしそのまま逃げ切る事が出来た。

44. 【ジュニアリーグトーナメント 3位決定戦】  vs.東台メッツC   

2008年11月30日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3 4 5
東台メッツC 0 3 2 0 3 8
いずみスワローズC 3 0 3 4 X 10
ジュニアリーグトーナメント3位決定戦、秋の公式戦で負けを期した強豪チームに対して初回に先制するものの3回には逆転を許してしまう。しかし直ぐに再逆転しシーソーゲームとなる。最終回、相手も粘り2点差まで追い上げられたが何とか試合をものにできた。

43. 【ジュニアリーグトーナメント 準決勝】  vs.高二ジャガーズC (杉並区)  

2008年11月30日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3 4
いずみスワローズC 0 0 1 6 7
高二ジャガーズC 4 1 3 X 8
ジュニアリーグトーナメント準決勝、杉並の強豪チームとの対戦、相手先発の速球の前に2回まで無得点に抑えられる。守っては初回から、緊張のせいかエラーが続出して先制・追加点を許し大きく引き離さ嫌なムードに。しかし、最終回粘りを見せ、1点差まで追い上げるものの試合終了。最後まで諦めずに試合に挑んだ姿勢は良かったが多くの課題が見えた試合であった。

42. 【ジュニアリーグ】  vs.深大寺ライナーズC   

2008年11月24日(日)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3 4
深大寺ライナーズC 4 0 0 4 8
いずみスワローズC 0 6 3 4 13
昨日と同じ相手の試合、先発の立ち上りを攻められ初回に先制を許すが、途中から逆転・追加点と試合の流れを掴みかけたものの、最終回に得点を許しまたしても1点差まで追い上げられる展開にしてしまう。試合には勝ったものの数多くの課題が残る結果となった。

41. 【ジュニアリーグトーナメント 2回戦】  vs.深大寺ライナーズC   

2008年11月23日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3
いずみスワローズC 5 0 17 22
深大寺ライナーズC 2 2 0 4
ジュニアリーグ2回戦、相手先発投手の立ち上りを攻め先制するが、その裏に入りすぐに得点を許してしまった為に、2回、攻撃のリズムに乗れず、その裏1点差まで追い上げられてしまう展開に、しかし、3回、打線が繋がり相手のミスもあり大量得点を挙げ一気に引き離し、最後は抑え投手が苦しむ中、皆で守り無得点で抑えた。

40. 【連雀リーグ】  vs.ジュニアドラゴンズC   

2008年11月9日(日)  (四小)
チーム名 1 2 3 4 5 6
いずみスワローズC 2 2 1 4 4 1 14
ジュニアドラゴンズC 0 1 1 2 0 0 4
先発・抑えを決めて挑んだ試合、課題は残ったものの投打がうまくかみ合い試合を決めることが出来た。毎回得点でき走者を残さなかった点も評価したい。

39. 【連雀リーグ】  vs.三鷹タイガースD   

2008年11月9日(日)  (七小G)
チーム名 1 2
三鷹タイガースD 1 0 1
いずみスワローズC 9 8X 17
初回から相手投手の乱調により大量得点をもらい、その裏の相手の攻撃を先発がしっかり抑えたことで、次の回は打線がつながり、そのまま試合を決めることが出来ました。

38. 【ジュニアリーグ】  vs.三鷹ジャガーズC   

2008年11月3日(日)  (三中G)
チーム名 1 2 3 4 5
三鷹ジャガーズC 0 2 1 0 0 3
いずみスワローズC 9 2 7 7 X 25
初回に9点を取得してからは終始リードを奪い、安定したゲーム運びをすることができた。 ただし、ところどころに大雑把なプレーも目立ち、様々な課題も表面化した。

37. 【連雀リーグ】  vs.三鷹タイガースC   

2008年11月2日(日)  (七小G)
チーム名 1 2 3 4 5 6
いずみスワローズC 2 1 0 0 0 2 5
三鷹タイガースC 4 0 1 0 0 1X 6
初回に2点を先制したもののその後の攻撃は精彩を欠き、守備でも集中力を欠いてしまい、終始押されがちなゲームであった。それでも最終回に奮起し同点に追いついたもののサヨナラを喫してしまった。ここイチで踏ん張れるチームを目指して頑張れ。

36. 【連雀リーグ】  vs.連雀スパローズC   

2008年10月26日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3 4 5 6
連雀スパローズC 8 0 0 0 1 4 13
いずみスワローズC 0 6 0 5 1 0 12
前試合とは反対に、初回に大量点を与える悪い流れ作ってしまったがその後はしっかり守りなんとか中盤で逆転。このまま逃げ切れるかと思いきや最終回に再び逆転を許し反撃もできないまま試合終了。色々な課題が見えてきた試合でした。

35. 【連雀リーグ】  vs.連雀スパローズD   

2008年10月26日(日)  (南浦小G)
チーム名 1 2 3 4 5
連雀スパローズD 0 0 0 0 1 1
いずみスワローズC 8 1 1 5 7 22
先発が初回から4回までをしっかり抑えた点や、初回裏の攻撃で大量得点で大きくリードし、気持ちを緩めることなくその後もリズムに乗り毎回得点で試合を決めることが出来た点は評価したい。

34. 【三鷹市秋季大会 2回戦】  vs.東台メッツC   

2008年10月19日(日)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3 4 5
いずみスワローズC 0 2 1 0 3 6
東台メッツC 0 2 2 0 3X 7
三鷹市秋季大会第2回戦、両チーム静かな立ち上がりから先制するも、直ぐに追付かれさらにその裏には逆転を許してしまう。しかし、最終回の表選手全員で戦い再逆転に成功したが、最後まで踏ん張りきれずこの試合を逃してしまい、数多く課題を残す結果となった。

33. 【三鷹市秋季大会 1回戦】  vs.三鷹ゼファーD (杉並区)  

2008年10月12日(日)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3 4
三鷹ゼファーD 0 0 0 1 1
いずみスワローズC 1 5 2 3X 11
三鷹市秋季大会第1回戦、初回を無得点に抑えるとその裏先制の1得点。先発が4回を打者13人、1安打に抑える好投の間に、攻撃面では毎回、追加得点で試合の流れを引き寄せ試合を決めた。

32. 練習試合  vs.高二ジャガーズC (杉並区)  

2008年10月5日(日)  (高井戸第二小G)
チーム名 1 2 3 4 5
いずみスワローズC 0 0 1 0 0 1
高二ジャガーズC 4 1 1 0 X 6
杉並の強豪チームとの試合、先制を許しそのまま攻守共何もできずに落とした試合。前週とはうって変わり打撃面も守備面も様々な課題が多く見えた試合でした。

31. 【ジュニアリーグ】  vs.新川本町スターズC   

2008年9月28日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3 4 5
新川本町スターズC 1 0 0 0 0 1
いずみスワローズC 3 1 1 2 1 8
三鷹市の古豪チームとの試合、初回に先制を許したが、すぐにその裏に反撃をして主導権を握る。中盤以降、得点を重ねながら相手に得点を許さず、よい流れも作り試合を決めた。

30. 練習試合  vs.滝山ジュピターズC (東久留米市)  

2008年9月28日(日)  (東久留米7小G)
チーム名 1 2 3 4
いずみスワローズC 7 9 0 4 20
滝山ジュピターズC 4 0 0 0 4
東久留米の強豪チームとの対戦、初回の攻撃でしっかり得点できたが、その裏の相手の反撃にあい4点を返されるものの、攻撃の手を緩める事無く大きく引き離し試合の流れをものにした。しかし、攻守に様々な課題を残した試合でした。

29. 【三鷹市駅前住協少年野球大会】   vs.ジュニアドラゴンズC   

2008年9月23日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3
ジュニアドラゴンズC 2 0 0 2
いずみスワローズC 5 12 2 19
初回に2得点を許したが、その裏の攻撃でしっかりと反撃をし試合の流れをつかみ、更に2回には大量得点を上げ試合を決めた。

28. 【三鷹市駅前住協少年野球大会】   vs.三鷹サンホークスC   

2008年9月23日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3
いずみスワローズC 1 5 16 22
三鷹サンホークスC 0 1 0 1
三鷹市内のチームであったがこの試合が初対戦、初回に先制点を入れ、2回には引き離しに成功、2回裏に得点を許すも3回に更に打線が爆発、大きく引き離し試合を決定づけた。

27. 【連雀リーグ】  vs.蜂の子ブレーブスC   

2008年9月21日(日)  (四小G)
チーム名 1 2 3 4
蜂の子ブレーブスC 2 0 1 0 3
いずみスワローズC 1 2 9 3 15
連雀リーグ第2戦、初回に失点を許したものの2回に逆転、3回に追いつかれたが、その裏の攻撃で打線が繋がり試合を決める事が出来ました。

26. 練習試合  vs.杉十ファイターズC (杉並区)  

2008年9月7日(日)  (杉十小G)
チーム名 1 2 3 4
杉十ファイターズC 0 0 0 1 1
いずみスワローズC 0 2 2 5 9
杉並の強豪チームとの練習試合。初回はお互いの投手が抑え静かな立ち上がりとなる。2回の相手の攻撃を無失点に抑えると、このところ攻守が噛み合ってきたいずみが先制。守っては、先発が4回まで1失点に抑える好投でリズムをつかみ、3・4回と連続得点で差を広げる。4回裏いずみの攻撃中、突然の雷雨により降雨コールド。色々な課題を確認させられた収穫の多い試合となりました。

25. 練習試合  vs.小金井南小レッドイーグルスC (小金井市)  

2008年8月31日(日)  (武蔵野公園G)
チーム名 1 2 3 4 5
いずみスワローズC 1 0 0 2 9 12
小金井南小レッドイーグルスC 1 0 1 4 6 12
小金井の強豪チームの胸をお借りし多くの課題がある中でどんな戦いができるかを主眼をおいて挑んだ試合。前半は互角に戦っていたが、後半やはり地力の差が出始め追い付かれてしまい引き分けました。レッドイーグルスさんは走・攻・守に優れ、特に攻撃面は印象的で見習うべき点が多い試合だったので今後活かして行こう。

24. 【連雀リーグ】  vs.少年マリナーズC   

2008年7月20日(日)  (四中G)
チーム名 1 2
少年マリナーズC 2 0 2
いずみスワローズC 8 19X 27
先発投手の立ち上りと、積極的に打っていく事を課題にした試合。攻撃面は積極的なプレーが出来たが、守備面において課題の残る試合となった。猛暑という過酷な条件の中での試合だったにも関わらず両チーム選手が頑張っていたのが印象的でした。

23. 【三鷹市夏季大会 決勝】  vs.連雀スパローズC   

2008年7月13日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4
連雀スパローズC 6 0 0 2 8
いずみスワローズC 1 0 4 2 7
〜堂々たる銀メダル!さあ胸を張って!おめでとう!〜三鷹市のトップチームとの3大会連続となる決勝戦。初回表、相手の攻撃がいつ終わるのか分からないほどに呆然としたまま大量点を取られたものの、こういったときこそ「アウトカウントをひとつひとつ取っていくこと」に注力した結果、何とか6点に止めることができました。その後、若ツバメたちは、〜やはり野球が大好きなのでしょう〜「1回戦敗退の危機から這い上がったチームには、もはや失うものはない!」との気概と悟りとゲーム自体を楽しむキモチが緊張というプレッシャーをはねのけ、現在持ち得る力をすべて発揮することにより、ライバルチームとともに、大人が観ていても大いに感動したナイスゲームを展開することができました。そうです、このところすっかり定着してきた「アキラメナイキモチ」(いずみイズム)は今日も健在でした。そして、相手の子供たちも素晴らしい不屈の精神力を堅持していました。試合後、両チームの選手たちは双方の活躍を称え、敵味方もなく肩と膝を寄せ合い、白い歯と無邪気な日焼けの笑顔で同じカメラに向かっていました(とても印象的なシーンです)。この夏季大会における3つの戦いでは、すべて強豪チーム相手に熱戦を繰り広げましたが、敵味方モなく、ともに「一生懸命にプレーした子供たちの勇姿」が三鷹市少年野球の聖地たる大沢グラウンドで輝いていました(「大いなる子供の目の輝き」という感動に接することが出来ました。ありがとうございました)。⇒因みに、敗軍の将は兵を語れませんので、今回は少し「感動」を語ってみました(さあ、みんな!今後とも心を揃えて「強いチーム」を目指そう!)。

22. 【三鷹市夏季大会 準決勝】  vs.野崎シャークスC   

2008年7月6日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4
いずみスワローズC 2 4 3 1 10
野崎シャークスC 1 3 0 1 5
この日夏季大会2試合目(ダブルヘッダー)となる、決勝進出をかけた緊張のゲーム(強力打線を誇るライバルチームとの対戦)。序盤から終始リードを奪いつつも、幾度も迎えた満塁のピンチにディフェンス陣が何とか踏ん張り(この試合でも外野手のラッキーボーイが誕生しました。)、三大会連続で「決勝」進出への切符をつかむことができました。両チームの選手ともに、暑い中にあっても粘り強く戦ったナイスゲームでした。 

21. 【三鷹市夏季大会 2回戦】  vs.三鷹タイガースC   

2008年7月6日(日)  (大沢G)
チーム名 1 2 3 4
三鷹タイガースC 1 0 4 0 5
いずみスワローズC 0 0 4 2X 6
三鷹市の強豪ライバルチームとの対戦。雨による2週にわたるリスケの影響もあってか、思うように試合感(リズム)を取り戻すことができず、終始相手ペースの苦しい展開でした。もっとも、いずみ伝統の「アキラメナイキモチ」がようやく後半に爆発〜最終回1点ビハインドのまま2アウトまで追い詰められた中〜「マケタクナイキモチ」が白球を芝生まで運び、逆転サヨナラの殊勲の勝利を何とか引き寄せることができました。

20. 練習試合  vs.滝山ジュピターズC (東久留米市)  

2008年6月15日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3 4 5
滝山ジュピターズC 2 1 3 0 3 9
いずみスワローズC 6 7 1 3 X 17
ホーム(三鷹市)&アウェー(東久留米市)での練習試合(真剣勝負:第2戦)。野球好きの元気なチームとの対戦。このところ好調ないずみ打線が正に相応に繋がり(2桁安打を実現)、守備面では5人の投手を起用し相手の強力打線を相応に押さえたこと等から、1勝1敗の五分に持ち込むことができました。東久留米に遠征しての春の初戦(3月9日)以来の夏の三鷹での再会。嬉しいことに、両チームとも着実なる成長カーブを辿っていることが確認できたほか、「キラキラと目を輝かせながらグラウンドを駆け回る双方の勇姿」がとても印象的なナイスゲームでした。試合後は、両チームのコーチングスタッフでノックによる親睦を図りましたが、いつ痛みが出てくるのか…往年の名選手たちのビッグプレーに伴う筋肉疲労の顕現化が…いささか心配です(笑)。

19. 練習試合  vs.三鷹ゼファーC   

2008年6月8日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3 4 5
三鷹ゼファーC 0 1 0 0 4 5
いずみスワローズC 3 1 0 3 1 8
試合巧者との練習試合。相手の好走塁や堅守がみられる中、本塁打で先制した前半からのリードを何とか守りきることができました。引き続き、集中力を切らすことなく、最後まで粘り強く戦い抜くことを徹底励行していきましょう!

18. 【ジュニアリーグ】  vs.高山ファイターズC   

2008年6月8日(日)  (三中G)
チーム名 1 2 3 4 5
高山ファイターズC 1 0 0 0 1 2
いずみスワローズC 5 3 0 3 3 14
失点を少なくすることを目標に臨んだ「ジュニアリーグ第4戦」。選手相互の前向きな声掛けや堅守により、相応の成果を収めることができました。他方で攻撃面では、見逃しの三振が幾つもみられるなど改善の余地が少なくありません(ここは素直に反省し修正していきましょう!)。「後味の悪い三振は良くない。スカッとした三振、スカッとしたエラーをしたい」(長嶋茂雄氏)

17. 【ジュニアリーグ】  vs.北野バッファローズC   

2008年6月1日(日)  (北野G)
チーム名 1 2 3 4 5
いずみスワローズC 7 3 5 4 8 27
北野バッファローズC 3 0 1 1 1 6
全員野球で臨んだジュニアリーグ第3戦目。得意のバントヒットも確実に決めたほか本塁打を5本記録するなど、このところ厚みを増してきた「やまびこ打線」は今日も大爆発。 日頃試合に出ていない選手等も攻守に大活躍をみせるなど着実に底上げが実現してきているとの印象。「努力の壷」から水が溢れ出してきている様子。とは言え日々是鍛錬(今日よりも明日、明日よりも明後日…絶えず向上心を持ち続け、それを実際の努力という名の汗に繋げていく事が極めて肝要!)。「努力に勝る天才はない」でしょうから。

16. 【ジュニアリーグ】  vs.蜂の子ブレーブスC   

2008年5月18日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3 4
蜂の子ブレーブスC 1 0 0 0 1
いずみスワローズC 2 0 7 13 22
やはり打線は上げ潮になってきましたが、引き続き、スランプのない盗塁など基礎的なスキルを徹底的にブラッシュアップすることを通じて、「昨日よりも今日、今日よりも明日…」、日々是鍛錬によりコツコツと上達していきましょう!

15. 練習試合  vs.調布サンライズC (調布市)  

2008年5月18日(日)  (調布第三小G)
チーム名 1 2 3 4 5
調布サンライズC 0 0 5 2 5 12
いずみスワローズC 4 0 0 5 1 10
調布市春季大会優勝の強豪チームとの練習試合。大人たちも感動するほどのナイスプレーが随所にみられた緊迫のシーソーゲームでしたが、最後に決定的となったのはやはりケアレスミスでした。初めての対戦で素晴らしいチームの胸をお借りすることができましたが、応援されているご父兄の方々も含めみなさんが温かく迎えてくださるなど、とてもありがたい思いを感じてグラウンドを後にしました。この場をお借りして厚くお礼申し上げます(さあ、いよいよ夏季大会ですね。調布でも三鷹でも、ともに頑張りましょう!)。

14. 【ジュニアリーグ】  vs.井口ヤングC   

2008年5月6日(火・祝)  (井口G)
チーム名 1 2 3 4 5 6
井口ヤングC 0 1 2 1 0 0 4
いずみスワローズC 6 6 4 0 1 X 17
前日の練習試合における湿った打線とは打って変わり、持ち前の強力打線(二桁安打を実現)と堅守を維持した結果、速球派投手を攻略することができました。みんなで心を一つにして望んだナイスゲームでした。

13. 練習試合  vs.小金井南小レッドイーグルスC (小金井市)  

2008年5月5日(月・祝)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3 4 5
小金井南小レッドイーグルスC 4 3 0 5 0 12
いずみスワローズC 0 0 0 1 1 2
小金井市の強豪チームをお迎えしての練習試合。正に「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」(野村克也氏)の名言の通り、安打数、盗塁数、三振数、エラー数等の各データはいずれも先方が上回っていたのみならず、選手の覇気やベンチワーク(ご父兄の応援も含む)など全ての面で先方に見習うこと多でした。その意味で今次試合はとても有意義な試合であり、様々な気付きと課題を与えてくれました。この場をお借りしてレッドイーグルスさんに厚くお礼申し上げます(常時声の出る元気で素晴らしいチームですね!)。 

12. 練習試合  vs.三鷹タイガースC   

2008年4月20日(日)  (七小G)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7
いずみスワローズC 0 1 0 0 0 0 3 4
三鷹タイガースC 1 0 1 0 0 0 2 4
〜三鷹市トップクラスの実力を持つ強豪ライバルとの対戦〜相手速球派投手によるコースを投げ分けた「頭脳ピッチング」と、良く鍛え上げられた野手の「堅守」に終始押される一方で、当チームは多くのケアレスミスを重ねてしまうなど(「逆転への突破口」を探しあぐねた)苦しい試合展開ながらも、エースが最後まで踏ん張り、これに触発される形で選手みんなが気持ちを切らさず(一時は逆転したものの)、何とか引き分けに持ち込むことが出来ました。両チームによる七回までの1時間30分の熱戦という名のドラマが、大人たちの目頭にも温かい感動を与えた「名勝負」でした。

11. 【三鷹市春季大会 決勝】  vs.連雀スパローズC   

2008年4月13日(日)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3 4 5 6
連雀スパローズC 2 2 3 0 0 5 12
いずみスワローズC 0 1 0 3 1 0 5
「敗軍の将は、以て勇を言うべからず…」(史記)、「捲土重来」を期し日々是鍛錬!

10. 【三鷹市春季大会 準決勝】  vs.野崎シャークスC   

2008年4月6日(日)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3 4
いずみスワローズC 6 4 6 1 17
野崎シャークスC 2 4 0 3 9
〜決勝戦進出おめでとう!〜強力打線を誇る強豪チームとの決勝戦進出をかけた3回戦。「緊張したときは徹底的に緊張しよう!油断大敵、弱気は最大の敵」を合言葉に臨んだ真剣勝負。捕球ミスや送球ミス等のケアレスミスが散見されるなど相応の課題を残したものの、昨年の秋季大会経験選手が相当数残る中、その選手の一部が「目の覚めるような痛烈なセンターへの大飛球をダイビングキャッチした」(ゲームの流れを括弧たるものとして掴んだ)点に象徴されるようにチームを盛り上げ・牽引し、それに鼓舞される形で、選手みんなが愚直なまでに「前向きな気持ち」を終始切らさなかったナイスゲームでした(No Pain No Gain!苦境を経た選手たちは日々進化・成長しているものと思われます)。 ただし、今次試合でのミスやブレは早速ファインチューニングしていきましょう!「失敗したことそのこと自体は不名誉なことではない。失敗してダメになるなら、それが不名誉なことだ」(蔦 文也氏<池田高校監督>)

9. 【三鷹市春季大会 2回戦】  vs.東台メッツC   

2008年3月30日(日)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3
東台メッツC 0 0 0 0
いずみスワローズC 9 2 4X 15
〜春季大会2回戦突破(これによる準決勝進出)おめでとう!〜@このところ一段と安定感を増してきた投手陣と(とりわけ今次試合では途中登板したエースの剛速球と持ち前の精度の高いコントロールが随所に光っていましたね。)、A飛距離と力強さを増しつつある打撃陣との両輪が前向きな好循環をもたらし相互にシナジー効果(ヤマビコのような呼応)を明確に顕現化させ、グイグイと強い気持ちを牽引していったナイスゲームでした。引き続き、「弱気は最大の敵」です。「No Pain No Gain」を合言葉に努力という名の汗」をかくとともに実戦では「緊張感と仲良く」していきましょう!

8. 【三鷹市春季大会 1回戦】  vs.井口ヤングC   

2008年3月23日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3
井口ヤングC 0 0 1 1
いずみスワローズC 10 6 X 16
「緊張しない選手はいない!緊張と仲良くなろう」を合言葉に臨んだ初戦。いつもはスロースターター(後半から打線爆発)が持ち味ながら、その「緊張」がチームワークという名の前向きなエネルギーを後押し。初回から素晴らしい速球派投手より大量点をあげることができました。今季のチームスローガン(野球は、自分だけが楽しければそれで良いものではない)を正に実現でき(相手チームのナインも最後まで頑張った)好ゲームでした。

7. 練習試合  vs.滝山ジュピターズ (東久留米市)  

2008年3月9日(日)  (東久留米7小G)
チーム名 1 2 3 4
いずみスワローズC 5 3 5 5 18
滝山ジュピターズ 0 0 0 0 0
双方ともに試合経験の少ない選手を多く起用した(5点ルーツ適用の)和やかムードの対戦ながら、アベレージヒッターからも、びっくりするような多くのホームランが生まれました。双方ともに「野球を楽しむこと」ができた素晴らしいゲームでした。相手チームの「アットホームな中にあっても基本を確りと教える」チーム作りに感銘を受けるなど、多くの貴重な体験をさせて頂きました(本当にありがとうございました)。

6. 練習試合  vs.滝山ジュピターズ (東久留米市)  

2008年3月9日(日)  (東久留米7小G)
チーム名 1 2 3 4 5
滝山ジュピターズ 0 0 1 1 4 6
いずみスワローズC    0 0 2 2 1 5
投手戦の静かなシンフォニーから始まったゲームでしたが、中盤から静けさを脱してフォルテシモをまとい始め、大人がみても大変感動したプレーが随所にみられたナイスゲームでした。この貴重な敗戦により多くの課題が浮き彫りとなりましたが、多くの選手が日頃とは異なるポジションでも臨戦できたことは収穫大です。

5. 連雀リーグ 親善試合  vs.連雀スパローズC   

2008年3月2日(日)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3 4
連雀スパローズC 6 1 2 6 15
いずみスワローズC 1 0 1 9 11
強豪チーム(昨年の三鷹市秋季大会で快進撃<準優勝>を実現)の胸をお借りした親善試合。猛チャージの善戦も初のダブルヘッダーでの息切れ等からあと数歩及びませんでしたが、色々な気付き(課題目標等)を得られた貴重なゲームになりました。

4. 連雀リーグ 親善試合  vs.少年マリナーズC   

2008年3月2日(日)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3
少年マリナーズC 1 1 2 4
いずみスワローズC 15 10 X 25
両チームともに随所に良いプレーがみられたナイスゲームでした(打線とディフェンスの両輪が相応に機能し始めてきたようです)。この試合にて、「来た球を捕る・来た球を打つ」を愚直なまでに徹底励行することの大切さを改めて実感しました。

3. 練習試合  vs.深大寺ライナーズC   

2008年2月24日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3 4
深大寺ライナーズC 0 0 0 0 0
いずみスワローズC 5 4 11 12 32
何人ものラッキーボーイが出現するなど、全選手で全力を尽くしたナイスゲームでした。

2. 練習試合  vs.蜂の子ブレーブスC   

2008年2月24日(日)  (大沢練習場G)
チーム名 1 2 3 4
蜂の子ブレーブスC 0 0 1 0 1
いずみスワローズC 0 0 3 1 4
暴風・突風の中、全選手が色々なポジションを経験したうえ、力と気持ちを合わせ、共に粘り強く戦ったナイスゲームでした(新生Cチームによる初勝利です)。

1. 練習試合  vs.東台メッツC   

2008年2月17日(日)  (井口G)
チーム名 1 2 3 4 5
東台メッツC 3 0 4 1 7 15
いずみスワローズC 1 2 0 4 4 11
強豪ライバル相手の練習試合。新生Cチームとしての初戦、初めてのポジション・初めての打順など、大いなる「初ずくし」でしたが、後半に粘りと強みを発揮するなど相応の健闘を示した記念すべき貴重なゲームでした。